☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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◆活動報告ブログ - 最新エントリ

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最新エントリ
2016/11/06

執筆者: admin (2016-11-6 21:00:00)
11月6日(日)大阪南港海釣り護岸にて魚拓教室を開催しました。


当日の魚拓内容は、アジ20.5Cm1匹のみという結果となり、昼前に帰ったファミリーも釣果0と全くの貧果。
 早朝に沖合に網が入ったようで、早い時間帯も数匹がやっとという人が多かった。
2016/10/30

執筆者: admin (2016-10-30 21:00:00)
10月30日(日)大阪北港舞洲シーサイドプロムナードにおいて日釣振主催でファミリー海釣り大会が開催されました。
 朝早くから沢山の親子連れが訪れ、魚が釣れる度に大歓声、大盛り上がりの中で魚拓教室を開催しました。



 魚拓持ち込まれた魚は、クサフグ・えそ・サヨリ・アジ・カタクチイワシ・キビレなど多種多様、エソ34Cmを釣った少年は自分で魚拓を取り、大会では他魚の部で1位に入賞しました。






2016/10/01

執筆者: admin (2016-10-1 22:00:00)
前日からの雨模様で早朝も雨が残っている中、3名の友人を誘いながら開催場所の泉南小島漁港へ向かい、集合時間の午前5時30分前に到着しましたが、太刀魚釣りが良好の評判があり大勢の人達が港におられました。


出船の6時前には雨も上がり風も無く、暑さも無く、寒くも無く、波も静かな絶好の船釣り日和になりました。
乗船する泉州丸に、全員で荷物を積み込み出発し良好が伝えられている漁場淡路島沖に向かいました。
到着すると、数十隻いや百隻近い遊漁船が見えて壮観な感じでした。







準備中、実践経験豊富な高木・石川インストラクターから合わせのタイミングやテンヤの安全指導を全員が聞いていると、船頭からもテンヤにエサの冷凍イワシの付け方で、長持ちさせる方法の説明がありやっと挑戦です。











60〜75檀婉瓩忙迭櫃韻魏爾掘△靴个蕕するとヤッパリ太刀魚釣りに精通している石川氏が80造呂△蹐Δという太刀魚を釣りあげました。
12時前までに釣り座を変わったりして、全員が釣果を見ることが出来、全員で61匹を釣りあげることが出来ました。



12時30分頃下船して記念写真と一匹長寸と総本数の検寸をすると、ここでも石川氏が127造離疋薀乾鶺蕕鯆爐蠅△欧討い泙靴拭K椰瑤任蓮△海譴盞亳核富な高木氏が11匹と両氏が実力を見せました。
最後に和歌山国民休村で、昼食と反省会を行い解散しました。
今回の学習会で学んだことは、どんな釣りでも魚は私達を楽しませてくれることです。
これからも会員全員で、水辺の生き物を守るための活動を展開しながら、次の世代にこの楽しさと喜びを引き継ぎたいと再認識しました。 (報告者  物部)

2016/09/25

執筆者: admin (2016-9-25 22:00:00)
大阪岸和田港にあるなぎさ公園で恒例の釣り教室を9月25日(日)に開催しました。
このなぎさ公園は安全柵・便所・無料の駐車場等も完備され、立地条件も良いため休日になると多数の釣り人が訪れます。
 数日続いた雨も上がり昨日からの残暑が残るとの予報、釣り教室の実釣場所確保のためインストラクターの先発隊は午前4時になぎさ公園に集合、場所を確保しながら、サビキ仕掛けでアジ釣りを開始(アジを事前に釣るのは、釣り教室に参加する子供たちに、昼の食事時間にアジやイワシのから揚げを味わってもらうため)。


 午前6時インストラクター全員が集合し、テントの設営や釣り竿・仕掛け・ライフジャケットの準備等で大忙し。
 9時すぎ子供たちもなぎさ公園に到着し、釣り教室の始まり。
まずは整列し挨拶とインストラクターの自己紹介。その後恒例の実釣前のお勉強、仕掛け・釣り方・釣り場のマナー・安全な釣り・危険な魚等をインストラクターがわかりやすく解説し学習。
ライフジャケットを参加者全員が着用を確認し、釣り場へ移動。


















お待ちかねの実釣の開始、仕掛けを確認し各自思い思いに釣り開始。1分も立たないのに子供たちの「釣れた」の歓声が。。。。。。(去年に続き今年もイワシが大漁の予感)
釣り始めは釣れた魚がつかめなくて、インストラクターに針から外してもらっていた子供たちも時間がたつにつれ、釣れた魚を自分で針から外しバケツに入れられるように徐々に進歩、昼前には大多数の子供たちが自分で釣つた魚を取り込めるように、




 去年に続き今日も釣り始めからサビキ仕掛けを投入すればイワシが鈴なりに釣れる状況、釣りを楽しんでいる子供たちも釣れすぎて疲労困憊。予定を変更し食事と休憩の時間を1時間前倒し。
 早朝からインストラクターが準備したアジ・イワシのから揚げは子供たちに大人気、沢山作ったつもりが直ぐに品切れ、お腹もいっぱいになり休憩も終わったところで、午後の釣りへ。


















今日は曇っているためか、昼を過ぎてもイワシがサビキ仕掛けに鈴なり状態、釣れすぎて子供たちも疲れてきたので予定を変更し、2時過ぎに実釣を終了。テント前に全員が集合し整列。
一人一人に修了証を手渡し次年度の再会を約束し、28年秋の釣り教室を終了。  (田隅)


















2016/09/24

執筆者: admin (2016-9-24 21:00:00)
***** 今年も南港魚釣り園でアジ大漁 *****

「寝屋川市スポーツ少年団親子ふれあい釣り教室」の協力依頼があり、インストラクター6名と一般協力者1名の7名で実施しました。
本年度の参加者は、スクール生や兄弟と保護者を含め21 名と応援の摂南大学生4名、スポーツ少年団スタッフ5名で総参加者は30名になりました。
来園者の一番多い土曜日であり、場所の確保と竿とリールや餌の購入など事前の準備作業で、現地に午前6時に5名が集合し、1人はマイクロバスの中で「スキスキフィッシング」ハンドブックを活用し、安全を確保した釣りを行うための教室を行いました。
現地のインストラクターからマイクロバスで移動中の参加者に、今イワシが釣れているので早く来たほうがいいとの連絡あったので、釣り教室中の参加者に大きな歓声が上がりました。

       …爐蠑貊蠅僚猗













             (早いこと釣りたいねん、みんな釣りしてるやん。早う教えて仕掛けセット)


到着すると、事前に準備した釣り具が釣り場に置かれ、仕掛けをセットし早速釣りを開始しました。「アジ」や「イワシ」などが直ぐに入れ食いの状態になり、参加者は大喜びです。

                                    △靴辰りと安全指導
















                                   D爐貊个兄臆端埖膣遒














昼食時間になり全員で昼食をとり、再度始めましたが魚の反応は全くなくなりました。
しかし、しばらくするとまた「アジ」が釣れ始め、大声をあげて家族への土産を釣り上げて、楽しんでいたので時間が早く過ぎるように感じました。
沢山「アジ」や「イワシ」が釣れたので、釣り場を清掃し閉会式を少し早くしましたが責任者や参加者からお礼の言葉をいただき記念写真を撮りました。

                        ずGもみんなで記念撮影


今年も、紀州釣り専門の人から年なしを含む「チヌ」や「ガシラ」などをいただいたので、参加者全員でジャンケン大会を行い、大喜びで大きな土産を持って帰ってもらうことが出来ました。提供していただいた釣り師有難うございました。
17時30分に南港釣り公園を後にしました。    (報告者  物部胤三)

[参加ご家族のご紹介]

               ・僕 












 


   

                














       (クリックすると図が拡大します)

***************************************************



































                  ・お姉さん

            (クリックすると図が拡大します)

***************************************************

                                                  ・弟          ・お母さん      















2016/09/22

執筆者: admin (2016-9-22 19:20:00)
全国横断チャリティつり祭り大阪湾北港舞洲アリーナで開催

今年も上記のように多数の参加者があり、事前に説明を受けた私達も午前7時頃に到着し準備を開始しました。
初心者の家族ずれも多く、技術指導や釣りのルールやマナーと安全確保を話し、「自分の命は自分が守る」との話を参加者に伝えながら、実釣時に竿の置き方やサビキ仕掛けの危険性などを伝え釣り支援を行いました。
また、生き物の生命と水の関係を確認するため水質調査を実施しました。

午後から雨が降り出し、帰られた人いましたが表彰式や抽選会に大きな声が上がっていました。

                             ヽ会式と参加者 

    釣り指導と水質調査
































     インストラクターコナー大盛況
    


    けの中の表彰式











(報告者 物部 胤三)
2016/09/18

執筆者: admin (2016-9-18 21:00:00)
・・・・・チョット残念でした・・・・・

9月18日(日曜日)日本ボーイスカウト大阪連盟なにわ地区の釣り教室を淡輪公民館で行いましたが、当日は大雨と雷の注意報が出ていましたが、午後からも回復しなかったので座学だけに終わりました。
受講生たちは、楽しみにしていた実釣が出来なくて残念と話していました。

■座  学













                (資料の配布)                      (事業の始まり)

・船釣りの担当は石川インストラクターで、釣り船の種類や釣り道具とマッチした仕掛け、そうして釣り座の決め方。また、潮の流れと釣り座の位置が一番良いか等を話し、安全を第一に考えたライフジャケットは何故必要性なのかについて受講生と意見を交換しながら説明しました。

                    
                                (船釣りの説明)

・波止場釣り担当は辻フィッシングショーマスターで、魚拓作成はJOFI大阪の中で彼の右に出る人はないと言われ、魚からタコなど釣れた物は何でも魚拓を取ることが出来る人です。
講義の内容は、好きな波止釣りだけに詳しく念入りに、釣る魚によって釣り道具や仕掛けが違うこと。安全第一については、行先や誰と何時帰る等家族に伝え了解を得て釣行することを話しました。

・ルアー及びフライ担当の室井インストラクターは、今まで釣りは敬遠されていた女性もジギングなど釣行されていて、これからの釣りには欠かせない釣りですから始まり、疑似餌による魚との知恵比べをする釣りでもあると話していました。
ルアーの種類やワームの種類と釣り道具等を受講生に手渡し確認させながら、釣れる魚と場所等を説明し、受講生からの質問に答えながら授業を終了しました。

                    

                           (ルアー及びフライ)

・釣り糸の結び方の実技担当は、小川インストラクターで毎週何処かの釣り場に釣行し「人生は釣りと感じている」人です。 
毎年ですが、講師全員でサポートにあたり受講生に最低限の実技を理解し実施できるように行っています。
チチワ結びから始まりサルカン結びや鈎結びを紐で実演しながら説明しましたが、受講生たちは悪戦苦闘しながら、各受講生2人に1名インストラクターが付いて個別にサポートしましたが、今回の生徒さんは呑み込みが早く時間内に全員ができました。














                      (釣り糸の結び方の実技風景)

・投げ釣り担当は、今年もやはり高渕フィッシングマスターで、今でもシニアの投げ釣り等の大会に参加し高位に入賞され、全国で5本の指に入る人です。
持参された釣具を受講生に見せながら、砂浜からの投げ釣りに使う道具と仕掛け、投げるホームなどについて詳しく説明を行って終了しました














                          (投げ釣り風景)

・渓流釣りと清流釣り担当の物部フィッシングマスターは、自分の経験を活かしながら受講生に興味を持たせる話をし、受講生との会話をしながら進めました。
しかし、鮎の友釣りの話にはあまり興味はないようでした。
ヤマメやアマゴの源流に棲む魚の生態と現在の環境、中流ら生息している鮎の友釣りの道具や仕掛け、最後に河口近くの下流域に棲む魚の生態等を話終了しました。

・昼食の間で、鈎と糸の結びなどの再確認のために補習を開催して、より確実にできるように指導しました。

・釣りとボーイスカウト独特の講義担当の田隅インストラクターは、釣り道具や漁村の道具等を収集しており、「道具に頼らない原始的な方法で魚を捕る方法」と「適当な方法で魚2種を見分け調理できる」実際の用具を受講生に触れさせると伴に、プロジェクターで動画を活用し説明を行いました。
「道具に頼らない原始的な方法で魚を捕る方法」では、モンドリや芝つけ漁、投網等を中心に話し、途中で現物のモンドリを見せて、2Lのペットボトルでモンドリの造り方の実演を動画で説明しました。
「適当な方法で魚2種を見分け調理できる」では、家庭でアジやサバなどの魚を三枚に調理する方法を動画で、野外での魚料理方法を使用し説明終了しました。

・安全とモラル法規担当は酒井インストラクターで、経験豊富な釣りに関する知識を受講生に伝えました。
特に安全についての話は熱が入り、ライフジャケットの重要性と正しい付け方、危険な魚危険な魚をプロジェクターで見せ、徹底した安全な釣りに徹すること。
また、釣りのモラルやルールについても、現在釣り場のゴミなどの現状説明を行い、釣り人の出したゴミは釣り人が持ち帰り、これ以上釣り場の自然環境を守っていくことの大切さを話しすべての講義が終了しました。

■実  釣
雨が降っていてもボーイスカウトは活動することになっていますが、雷注意報発令されており、JOFI大阪からボーイスカウト大阪連盟なにわ地区の責任者と協議して中止としました。

・実釣についての提案
今回参加した受講生が、釣り章を獲得することが出来なかったので、日曜日に南港護岸公園を巡回指導しているので、依頼があれば実釣を行い釣り章を取得するためサポートする旨を説明し、9名の方が参加され取得することが出来ました。

以上(記事石川)
2016/08/25

執筆者: admin (2016-8-25 21:00:00)
暑過ぎる日が続いている今年の8月25日(木)に、チヌ・アコウ・ヒラメの稚魚放流が今年も大阪湾で行われましたので、JOFI大阪のインストラクター6名も参加協力しました。当日の参加者は全員で50名、日本ボーイスカウト大阪連盟せんしゆう地区高石第3団の10名と一般参加者や協力漁船5隻、報道関係は毎日放送が取材に来られていました。











         ・協力漁船                                ・挨拶    

堺市の堺新港でセレモニーが、9時30分から開催されるのでそれに合わせて現地に集合しました。
私達が到着した頃には、20〜30名の協力者が参集されていましたが、少し経過すると稚魚を積み込んだトラックが到着し、定刻になったので主催者側を代表して、支部長の橋本俊哉氏から今まで行ってきた放流事業の経緯などの挨拶がありました。
続いて、大阪釣り団体協議会の塩見孝雄会長からこの稚魚放流の意義と、全国展開し釣り人が漁業や魚の保護の一助になればとの話がありました。











        ・到着した稚魚                            ・皆でバケツリレー

セレモニーの後、全員で全ての稚魚をバケツリレーにより車から船に積み替え、それぞれ決められた船に乗り込み放流場所へ出発です。私はボーイスカウトと同船し放流場所へ行きました。

























放流場所に到着すると、報道関係の船が先着しておりカメラの準備に合わせてこちらもバケツに稚魚を一杯入れて、ボーイスカウトに渡し放流の合図を待ちました。



合図があったので、放流しましたが上手くいかず再度準備し放流しました。
バケツの中で元気がよい稚魚は飛びだし、船べりでピチピチと跳ねていましたが、楽しそうに拾って大阪湾に放流してやる子供や、怖がって触ろうとしない子供もいましたが、最後は素手と笑顔で大きくなってねと言いながら大阪湾に放しました。







































大阪湾で船に初めて乗った子供は目を輝かせて、船上からの景色に見入っていましたが、港に到着し下船した後、楽しかった放流のインタビューを受けていました。
放映時間が当日の11時45分からとのことで、自分でニュースを見ることは出来ませんでしたが、帰宅途中テレビを見ていた友人から電話連絡があり、暑い中ご苦労さんとの言葉をいただきました。


















             
無事に事故や熱中症になる人もなく、子供達が稚魚放流をとおして自然や魚と対話することが出来たことに満足です。
                     (報告者 辻 哲男)




・全員でハイポーズ
*:写真をクリックすると写真が大きく表示されます。
2016/07/30

執筆者: admin (2016-7-30 18:50:00)



1年を通して、私達JOFI大阪釣りインストラクターは、毎日曜日の午前8時から12時まで來園された、初心者の方々に公園内で、投げ釣りの危険性とライフジャケットの重要性や竿の置き方、それぞれの仕掛けセット方法などと併せて、子供や車椅子を使用される方など、不特定多数の方が來園されていますので、トラブルを事前に回避して安全で楽しい釣りができるよう基本的な説明を行っています。
















         ・竿は大切に                             ・ハイそのまま 































         ・夏休み中の釣り園は人で一杯





また、釣れた魚の命の尊さや食べるための料理方法等、初めて釣れた喜びを魚拓にして思い出が残るよう来園者との会話を楽しんでいます。




                                             ・思い出で作り             































                                              ・こんな魚釣れました




釣りを始めてみたいと思っている人、釣りはしたいが一人ではなんとなく釣り公園に行きにくい人等、私達インストラクターが居りますので、お越しになって話しかけてください。
長話し好きの人が多いので、早く釣りがしたいのにと思う場合はその旨ハッキリと言ってください。次の話が出来る人を探しますので・・・・・

                                       ・これ何 これタコ チョット触ってみて

來園された方が釣りの楽しさを知り、魚を通して自然の大切さ等を体感してもらい、この自然を次の世代まで引き継げるよう、皆さんと共に努力していきたいと考えています。
                               (報告者 物部 胤三)
2016/07/30

執筆者: admin (2016-7-30 18:20:00)
現在大阪湾の3か所で、毎月一回釣り場に設置されている救急救命ボックス点検とゴミの状況や立ち入り禁止区域へ釣り人の立ち入りがないか、近隣住民の人達とのトラブルはないか等、釣り人が安全で楽しい釣りができるように巡回調査しています。


特に波止釣りの場合は柵のない釣り場が多く、特に命を守るために必要なライフジャケットの着用者は、大人ほとんどなく小さな子供達でもライフジャケットの着用は少ないのでその必要性を話あっています。




                                        ・住之江区かもめ大橋付近の釣り場状況



救命救急ボックスには、海への転落者を助けるための、浮輪や縄梯子などの救命に必要な用具が保管されています。その縄梯子や浮輪などが盗難されたり、ロープが切断されていないかを等を調査しています。
自分が海に転落した時を考えると、悪戯は出来ないはずですがなかなか良くなりません。


                                             ・救命ボックスの用具




また、釣り人の放置ゴミの多さも大きな問題で、草むらに放置されたアミエビなどの餌類の悪臭や、いつまでも残るナイロン袋と発砲スチロールなどの問題です。
特に、最近問題視されてきた「マイクロプラスチック」(注釈)等人体への影響を及ぼすゴミの原因にもなってきています。

夏休みに子供連れの釣り人を多く見かけましたが、ゴミの持ち帰りなど保護者の方々が水や自分の命を守るため、今から人間がすべきことを教えてあげてください。

       (報告者 物部 胤三)








































    ・釣り場に放置されたゴミ
        


                   
(注釈)マイクロプラスチック
プラスチックが海の波や太陽の熱などで、砕けて直径5ミリメートル以下の小さゴミのことです。流木や海藻などは、微生物によって分解されますが、プラスチックは小さくなっても分解されません。水辺にいる生き物が餌と間違って食べ体内に残り、その魚を人間が食べることになります。(参考 水辺の生き物)
2016/07/20

執筆者: admin (2016-7-20 19:50:00)
7月10日日曜日、毎月定例で実施している魚拓教室を開催しました。
南港の釣り公園全体でサバ・アジ・サッパ・カタクチイワシがぼつぼつ釣れ始めました。タコも100〜300グラム程度が数は少ないが今後に期待が持てると思います。


魚拓教室には20Cm前後のサバ7名、アジ・サッパ等10名の参加がありました。
2016/07/16

執筆者: admin (2016-7-16 21:00:00)
7月16日(土)、淀川最大規模のわんど群である淀川河川敷「城北わんど地区」でおこなわれた淀川わんどクリーン大作戦に参加しました。


JOFI大阪からは2名。全体の参加者は100名弱でしょうか。午前10時より参加者全員でゴミ拾いをスタート。ゴミの定番ペットボトルや空き缶などが散見されましたが、全体的にゴミは思いのほか少なく、1時間の清掃時間を持て余すほどでした。
当日、クリーン大作戦とは関係なくルアーフィッシングを楽しんでおられる方の中に一人、腰にコンビニ袋とゴミ拾い用のトングをぶら下げ、移動のたびに目についたゴミを拾っている釣り人がおられました。こういった一人ひとりの地道な活動が実は、水辺からゴミを無くすのに最も効果的なのかなと思うと同時に、同じ釣り人として見習うべき姿勢だと思いました。
ゴミ拾いの後は、ワンドの歴史や城北わんどに生息する天然記念物「イタセンパラ」とその増殖の取り組みについての解説など、環境学習もおこなわれました。
2016/07/10

執筆者: admin (2016-7-10 23:00:00)
・4月30日に初めての魚拓教室を開催しましたが、まったく暇でインストラクターも「日向ぼっこ」で終わってしまいました。
まだ少し早いのでアジやサバも回遊してくれません。
子供達も手持無沙汰で話をするだけです。


    .泪 璽汽奪僖蠅任垢錙ΑΑΑ                    ´入場者もサッパリです


・7月10日第二回目の魚拓教室です。
やっとコアジやコサバが釣れ出しました。
可愛い子供達と魚拓を作成しました。小さなお客様は10名でしたが、保護者の方達も観戦されていました。
「資料の魚拓作成方法」を説明しながら、生き物の命の大切さと釣れた魚の料理と食べ方、魚拓による思い出作りと釣りのルールやマナーの重要性や危険な魚について話しました。
時々、うなずいてくれる笑顔がとっても楽しいです。













魚拓の作り方


     魚拓の作り方PDFはこちらをクリック!!
2016/06/26

執筆者: admin (2016-6-26 23:00:00)
 6月26日(日)にFIE推進委員会(釣りを通して教育をする)主催のヘラブナ釣り教室が、吹田市豊川の茨木新池管理釣り場で開催されたので、見学させていただきました。
 当日の参加者はファミリーが多く40名程度で、スタッフは10名、指導者が4名で実施されました。
主催者の代表が参加者に挨拶と本日の予定、指導者の経験等を紹介しておられました。


参加者全員にライフジャケットの着用方法と重要性を、子供達にも分かり易く楽しく話されていました。
管理釣り池には、それぞれ参加者の場所が決められており、事前にセットされた竿や仕掛けに提供された餌をセットとして釣りを開始されました。



しかし、なかなか竿の曲がる様子はありません。管理池全体も同様の状況でした。
最初は打ち込みを行い、ヘラブナを集めることに集中することだそうです。その時間が経過するにつれて、少し竿が曲がりはじめてきました。

彼方此方で歓声が上がるようになり始めて竿を握る人も歓声が上がるようになりましたが、取り込みまではなかなかです。魚とのやり取りが出来ないので途中で針から外れたりハリスが切れていました。指導員の楽しい説明を聞きながら徐々にたもまで取り込むことが出来るようになっていきました。
釣れていない人と良く食いの良い場所と入れ替わり全員が釣りの楽しさを味わっておられました。
釣れた魚を指導員が検寸しそれぞれの用紙に記入されて上位者にトロフィーや賞状と記念品を受け取っておられました。
本日の釣り教室に参加されヘラブナが釣れた時の嬉しい感触が忘れることが出来ないと思います。


また、最後に指導員やスタッフ全員で当日の反省会が行われ散会しました。
私自身は、これからも参加者が釣りを通じて生命の大切さと、釣りのマナーやルールを身に付て楽しい釣りを続けてほしいと思いました。
          (報告) 事務局 物部胤三
2016/05/23

執筆者: admin (2016-5-23 0:00:00)
「第20回定期総会」が5月22日(日曜日)13時からヒューマンアカデミー大阪心斎橋校で開催されました。
規定による総会成立の確認を、物部事務局長から「会員数90名(4月25日現在)のうち出席者19名及び委任状49通で75.5%により成立しています」との報告があり開始されました。



來田代表の挨拶ではじまり、議長に中河内支部服支部長の辻哲男氏を選出して議事を開始しました。










第一号議案の「平成27年度事業報告」では、本部事業・協力事業、南港釣り園協力事業、支部事業・個別事業を合わせて602名の協力があったことを高木事業部長から報告され、特にこれだけ多くの参加協力がありながら、一年間無事故で終わることが出来たことに意義があるとの発言で締めくくられました。




















第二号議案では広報誌の発行内容とホームページやネットラジオの訪問回数が報告されました。
また、ネットラジオについてこれまで収録された人達に拍手がありました。
二回の臨時役員会を経て承認された第三号議案・第四号議案の会計報告について、収入と支出に予算と実績を併記し差額を計上することや、平成26年度7月から出張旅費規程実施が役員会で承認されたのに、規定通り実施出来ていない等の質疑があり、本年度から実施することで了承されました。
それ以外議案はすべて満場一致で了承されました。
2016/02/07

執筆者: admin (2016-2-7 22:00:00)
*** 釣りを正しくし理解してもらうために4ブースで活動 ***



 今年の「フィッシングショー2016おおさか」は、2月5日(金)から7日(日)に開催され、3日間で昨年を上回る53,489名もの入場者がありました。
例年通り早朝より他府県ナンバーの車がインテックおおさかを取り囲み、開催前は入り口付近は人の列で大混雑でした。
昨年度より併設された、ラーメンなどの屋台も早くから準備で大忙しでした。





私達インストラクターも2月4日(木)の準備から、参加協力し3号館で行われた「船釣り教室」や大釣協の「波止釣り教室」また、6号館Bゾーン「放流募金活動」大阪府海域美化安全協会「大阪湾環境美化運動」の4ブースに分かれ、延べ23人のインストラクターが活躍しました。
今年も各種の釣り教室は受付開始と同時に長蛇の列となる盛況振りで、受講できないお客様も多く見られました。
















「船釣り教室」や大釣協の「波止釣り教室」では、毎年受講される人もおられ顔見知りになり、前年の釣果なども話題となり楽しく受講されていました。



大釣協のブースでは、放流募金に寄付をいただいた人に「エビ釣り」を楽しんでいただきましたが、大人達もエビ釣りに参加され難しさを味わっておられました。





















大阪府海域美化安全協会の「魚カンバッチ作り」は、今年も子供達に人気があり自分が魚に色を付けてに色を付け世界に一つしかないカンバッチを胸につけ笑顔で楽しまれていました。

















 これからのフィッシングショーがより楽しくなり、入場され方が釣りに対するマナーやルールと美しい自然を守るために、人間がやるべき知識にも興味を併せて持ってほしいと思いました


          (H280324 報告者 物部胤三)
2015/12/07

執筆者: admin (2015-12-7 0:00:00)
 平成9年度に新設された公認フィッシングマスター制度は、釣りインストラクターへの「活動全般の指導」と自然環境に配意する「資源の保護、環境の保全」また「地方自治体等の行政機関との折衝」などを目的として開始され、平成27年12月末までに195名が誕生しています。
今回の資格取得講習会は、西日本地域を対象として大阪市内のヒューマンアカデミー大阪心斎橋校で、12月5日(土)と6(日)に開催されました。
受講者は、地元の大阪府や兵庫県、奈良県、滋賀県で、遠い所では熊本県や静岡県から申し込みもあり9名で開催予定でしたが、当時2名の欠席連絡があり少し寂しい7名で開催されました。

一日目最初の授業は「アマモ場再生と地域の海の回復」岩井克己講師(NPO法人日本環境教育技術振興会・NPO法人大阪湾沿岸域環境創造研究センター)から始まり、アマモが水中でどのような働きをしているか、現状の海底のゴミ問題などを説明され、私達人間がどうすればいいのかなどについて講義がありました。
最後に「人間が忘れていること・・・・私達人間は地球上の自然の一部、食料もエネルギー も自然が蓄えている資源、それをいただいて生きている。日本人元々、自然を神と崇め、生きていくために得たものに感謝をしていた! そんな自然と戦うのではなく、共に生きていくための工夫が必要では?」の言葉で締めくくられました。

上甫木昭春講師(大阪府立大学大学院生命環境科学科教授)の「我が国における臨海海域の環境と生き物のおかれた現状について」は大阪湾で行われてきた干拓方法と変遷、海浜環境と海浜植物の分布や影響要因。ウミホタルの生息状況などと合わせて、大阪湾の漁業・自然資源再生・生活文化の変遷を学習し、昼食休憩となりました。
午後の授業では「漁業法など遊漁に関する法令と漁業調整規則の知識」藤林栄藏講師(NPO法人大阪府海域美化安全協会専務理事)は、釣り人が苦手とする法令や規則を非常に分かり易く解説されていました。
特に大阪府の「漁業の区分」に興味がありましたので、一部抜粋して紹介させていただきます。

我が国で行なわれている漁業は、制度上次の3つに大別される。
 許可漁業とは、水産資源の保護、漁業調整その他公益上の目的から、自由に漁業を営むこと   を一般的に禁止して、行政庁が特定のものに対して禁止を解除している漁業。
国が直接許可する大臣許可漁業と都道府県単位の知事許可漁業がある。
大阪府の現在の許可漁業は、全て知事許可漁業で漁業法第66条及び大阪府漁業調整規則に基づき許可されている。
大阪府の許可漁業
(1)法定知事許可漁業     中型まき網漁業、小型底びき網漁業、機船船びき網漁業
(2)一般知事許可漁業     刺網・・・・・刺網漁業、囲刺網漁業
                  流網・・・・・さわら流網漁業、つばす・すずき流網漁業
                       敷網漁業、たこつぼ漁業、ひきなわ漁業、
                        地びき網漁業、小型定置網漁業<あなごかご漁業
                       潜水器漁業<自家用釣餌びき漁業 等
 自由漁業とは、法的な性格としては、漁業権免許や漁業許可を必要とせず、漁業者であれ ば自由に営める漁業のことで、一本釣り漁業やさかなかご漁業などがある。


・漁業権漁業とは、
 (1)特定水面において、排他的に特定の漁業を営む権利が「漁業権」で、知事の免許により設定される。
(2)漁業権漁業は、この漁業権を行使して営む漁業のことで3分類されます。

ゞζ欝業権(第1種〜第5種)
区画漁業権(第1種〜第3種)
D蠱嵬峙業権
釣りの技術や仕掛けなどは今まで数多く経験してきましたが、法令と漁業調整規則などを考えながら釣りをすることが少なく、今回の講習会は知識の習得に役立ったとのことでした。







初日最後の授業は「遊漁と釣りに関連する諸問題と立ち入り禁止に関連する事項の現状と安全対策」來田仁成講師(全日本釣り団体協議会副会長理事JOFI大阪代表)私達釣り人が直面している問題点でもあり、今おかれている現状の打開策と進むべき方向が話し合われていました。








 講義も二日目に入り「海洋環境汚染・特に大阪湾、瀬戸内海における諸問題について(近畿大学農学部水産学科講師)中西敬講師の講義はユーモアに富み、教室内に笑い声もあり楽しい時間でした。
私自身「環境活性コンクリート」に関する話は非常に興味を注がれました。

この環境活性コンクリートは、日建工学株式会社・味の素株式会社・徳島大学・近畿大学で共同開発している、アルギニン酸を混和した環境機能付加型コンクリートで、水中に設置するとブロック表面の藻類の成長に顕著な差異が確認され、魚類の成長に大きな差があるとのことです。
ただし、現状ではアルギニン酸がコンクリートの表面に長期間影響を及ぼすことはなく徐々に減少するとのことです。また、一般の物と比べ価格が割高とのことですが、今後の開発と行政機関の工事に活用されることに期待したいと思います。

最後の講義として、水産庁資源管理部漁業調整課沿岸・遊漁室釣り専門官の山田源太講師から「遊漁関連法規と諸外国の法規」と題し、現在、釣り業界からの行政に提出されている要望書の内容と漁場利用協定の各地域の情報や特定外来生物についての考え方。
また、港等における放置艇の問題などについて、幅広い観点から行政の考え方の話がありました。
受講生は、今まで自分の持つ断片的な知識から、それぞれの講師の話を聞き、組織的な知識にするため熱心に耳を傾けておられました。
講義のすべてが終了し受講者が一番気になっていた筆記試験になりました。
二日間で得た新たな知識と、今まで経験した自分の知識を一つにして回答欄に記入されていました。
筆記試験も終わり、最終の面談はディスカッション方式で行われ、各受講生の遊漁や自然環境そして漁業に関する問題意識や行政との窓口。インストラクターへの指導等、これからのフィッシングマスターとしての抱負を発表し、すべてのプログラム内容が終了しました。

受講生の皆様ご苦労様でした。
この試験結果については、2月中旬までに受験者に通知される予定になっていますが、全員が仲間となり、これからの自然環境を考えた遊漁者が一人でも増えるよう努力していきましょう。
(報告者 物部胤三)
2015/11/07

執筆者: admin (2015-11-7 21:00:00)
11月7日(土) 障害を持つ人たちにも、安全に魚釣りを楽しんで頂こうと、NPO法人みらいずさんが企画したバリアーツリー大会に、本年も指導・援助にインストラクター6名で、参加しました。




 会場の淡輪ヨットハーバーは、魚釣り禁止であるが御厚意でこの催しのためヨットの出入りの無い面を開放して下さっています。参加者はインストラクター、ボランティア、付添い等を含め47名。








 釣り方はサビキ釣りで、例年他の会場に比べ釣果は良いのですが、今年はことのほか良型のアジ・サバ・イワシがたくさん釣れ、それにグレ・定番のスズメダイ・フグ等々参加者たちの喜々とした笑顔の絶え間がありません。一番忙しかったのは釣れた魚をカラ揚げや刺身に捌く人達で、また、その魚の美味かったこと、揚げても揚げてもすぐなくなり魚を集める人も大喜びでした。
 お陰様で事故もなく,私達インストラクターも何か癒されるような一日でした。
2015/10/25

執筆者: admin (2015-10-25 21:00:00)
平成27年10月25日(日)舞洲シーサイドプロムナードで大阪府民ファミリー海釣り大会を開催しました。
参加者は合計 97名、スタッフ25名、釣り指導員6名
主催は日本釣り振興会・大阪府支部、後援 :大阪釣具協同組合、協力大阪府釣り団体協議会、JOFI大阪、釣り文化協会   











‖膕饅猗
  早朝から準備


 

主催者挨拶









大会風景











太刀魚の仕掛けでこんなん釣れました。




魚拓教室











各賞の優勝者
2015/10/18

執筆者: admin (2015-10-18 21:00:00)
日 時 :平成27年10月18日(日)9:00〜17:30
場 所 :大阪府泉南郡岬町淡輪
〔町立淡輪会館(机上講習と試験)
淡輪港(サビキ釣り実釣テスト)
開催名 :日本ボーイスカウト大阪連盟かわち地区釣り章
参加者 :参加者合計 19名  子供 19名 
    :スタッフ 5名 派遣釣り指導員 9名
主 催 :日本ボーイスカウト大阪連盟かわち地区 
後 援 :JOFI大阪 

〔指導内容〕
〆続悄ー然と人の協調と釣りに関する知識をスカウトに正しく理解させ、実践できるようにする
こと。安全な釣りはどのようにするのか。
⊆堕燹.薀ぅ侫献礇韻涼緲冓法、実際に釣れた対処と料理方法、危険な魚の認識と対処方法
サビキ釣りのセット方法、釣り場の清掃作業 他


・開会式風景











・授業風景










         (危険な魚の説明)                             (実技)

・実釣風景


        (サビキ仕掛けセット中)                          (釣り章合格へ 一匹)


          (合格 安心)                      (私も釣れたと思いましたが・・・残念)

・閉会式

















・インストラクターの一言
秋晴れの日曜日の早朝、私たち釣りインストラクターは、自宅を出発し岬町へ。
今回の釣り章への応援協力は、3度目であり、ボーイスカウト指導者とも顔見知りとなり、釣りという楽しみと自然との調和を教えるひとつのチームとなり対応したと思います。
今日一日、釣る楽しみを体験してもらいました。是非、釣り上げた魚を美味しく食べてもらい、その魚の命の大切さを実感して欲しいと子供たちに伝えました。料理する楽しみ、食べる楽しみは、自宅に帰ってからの宿題としました。また家族・友人と、釣り章で体験した話しを、楽しい思い出話しの続きにして頂ければと願っています。
毎回、感心させられることは、子供たちの躾指導が行き届いていることです。釣り章が終わった後、私たち釣りインストラクターの気持ちは清々しく感じられます。
今後もボーイスカウトかわち地区からの釣り指導の協力依頼がありましたら、期待に応えていきたいと思う所存です。

 ・受講生の感想
魚の釣り具の種類や糸のつなげ方など、今まで知らなかったことをたくさん知れたから、また海へ釣りに行きたいと思った。これからも魚について調べて、たくさんのことを知りたい。

・ 釣りの色んなことを知ることができて良かった。もし、次に釣りに行ったらゴミを持って帰る。
・ 色々勉強になりました。
・ とにかく合格。
・ 釣りをする機会が今まで少ししかなかったが、今日の講習で仕方を教えてもらったので、川釣りにでも行きたいと思う。
・ 釣り章資格、欲しい。
・ 釣りは、意外と難しそうだと思った。
・ 実技の釣り針と糸をつなぐのが難しかった。
・ 思ったより学ぶことがたくさんあった。知らないことがたくさん分かってきた。
・ 知らないことばかりだったけど、新しい知識が得ることができて良かった。
・ 少し写真が見にくかったけど、よく分かりました。ありがとうございました。
・ 釣りの糸の結び方も分からなかったのに、結べるようになり、良かったです。まだ釣りはしていないけど、早くしたいです。
・ 講習は、全体的に楽しかったです。でも少し眠かったです。
・ 釣り章は、とても難しくて釣りの仕掛けとか、危ない魚の種類とか教えてもらい、たくさんのマナーを知って釣りに行くときは、こうすればいいんだなと分かりました。
・ もう少し釣りの時間を長くして欲しいです。
・ 初めて釣りに興味をもったのは、小学4年生の時でした。父からアジ釣りに連れてもらい、ルアーやロープワークなどをある程度教えてもらい、面白く感じました。今回は、高校受験が近いので諦めていたのですが、1人分空いたので、参加できて良かったです。ありがとうございました。
・ 色々難しくて分からないところもあったけど、面白かった。
・ 釣り章を頑張って取りたい。
・ 良かったと思います。
                                     (報告者 清水 保雄)

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