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投稿者: admin 投稿日時: 2008-11-23 1:07:00 (1345 ヒット)

第1条(名称、所在地)
 本会は大阪府釣りインストラクター連絡機構(略称JOFI大阪)と称し、本部を大阪府におく。
第2条(目的)
 本会は釣りインストラクターの自主的・民主的な組織で、次の事を目的に活動する。
  (1)本会は広く会員相互の経験と知識を交流して、相互に釣りインストラクターとしての資質向上に勤める。
  (2)本会は釣りを通じて自然環境・社会環境を考え、環境保全の為の奉仕活動行う。
  (3)釣りを子供達に教え伝統を後世に伝えていくと伴に、自然環境の大切さを教え青少年の育成に勤める。
第3条(事業)
 本会は前条の目的を達成するために次の事業を行う。
  (1)本会は釣りを健全なレクレーションとしで広く社会に認知させるため、釣り人のマナー・モラル向上と自然
    環境の保全をめざす事業を行う。
  (2)本会は釣りをコミュニケーションのツールとして、入と入・入と自然のふれあいを深める事業を行う。
第4条(組織範囲)
 本会の組織範囲は大阪府下一円とする。ただし必要により周辺地域を含むことができる。
第5条(会員資格)
 会員は第4条の地域で活動する(社)全日本釣り団体協議会認定の釣りインストラクターを主体として構成する。
第6条(入会手続)
 入会希望者は第4条の地域で活動する釣りインストラクターで、本会の目的に賛同し申請用紙に記入提出することにより登録される。
第7条(会費)
 運営規定により定められた金額を期日までに納入する。
第8条(退会)
  (1)本会の規律を著しく乱したり名誉を傷つけた場合、役員会の決議により除名することがでる。
  (2)会費を12ケ月以上滞納し勧告を行った後、役員会の承認を得て除籍する。
  (3)死亡の場合は役員会への報告をもって除籍になる。
  (4)病気療養・長期出張等特別な事情がある場合は、本人又は代理人の届け出により役員会の承認をもって
    休会(該当期間は会費免除)を認める。
第9条(機関)
  本会に次の機関を置く。
  (1)総会は定期総会および臨時総会とし、本会の最高の議決機関として次の事項を決議する。
   ヽ萋以鷙霾造咾乏萋以針。
   年度事業計画。
   7荵察⇒住察
   ぬ魄の選任。
   イ修梁晶斗彁項。
     ・定期総会は年1回開催し、役員会の要請に基づき代表が召集する。
     ・臨時総会は3分の1以上の会員の要請、又は役員会が必要と認めた時に開催する。
     ・総会は会員の過半数(委任状含む)の出席で成立し、総会の決議は出席会員(委任状含む)の過半数の
      賛成によるものとする。
  (2)役員会は総会に次ぐ議決機関であり、総会の決議を具体化しその都度執行する。
   役員会は隔月開催とし召集は代表が行う。
   役員の3分の1以上の要請があれば臨時役員会を開催することができる。
   役員会は役員の過半数(委任状を含む)の出席で成立し、役員会の決議は出席者(委任状を含む)の過半数
   の賛成によるものとする。
第10条(支部)
 本会の目的実現と事業の推進及び会の充実強化をはかるため、基本組織として一定の地域に支部を設け、
 その設置は役員会が決定する。
 すべての会員はいずれかの支部に所属するものとする。
 支部運営規定は別に定める。
第11条(部会)
 本会の目的を遂行するために、役員会のもとに部会を設け、その設置は役員会が決定する。
 部会運営規定は別に定める。
第12条(役員)
  (1)本会に次の役員を置くことができる。
 代  表/1名
 副代表/2名
 事務局長/1名
   次長/1名
 事業部長/1名
   次長/1名
 広報部長/1名
   次長/1名
 財務部長/1名
   次長/1名
 組織部長/1名
   次長/1名
 各支部長/1名
各副支部長/1名
 (2)役員の任期は2年とし再任は妨げない。ただし、任期は役員の各種事情により役員会から総会で報告し
   承認されることで1年とすることができる。
 (3)代表の任務は、会務の全般を統括し、内外に会を代表する。
 (4)副代表の任務は、代表を補佐し代表に事故ある時はその職務を代行する。
 (5)事務局長の任務は、日常業務を執行し事務局を統括する。
 (6)各部会の次長及び副部長は1名としているが、役員会から総会で報告し承認されることで複数人にすることが
  できる。
  役員選考の規定は別途運営規定に定める。
第13条(会計監査役)
 会計監査役は役員会で選出し、総会の委託を受け会計を監査し総会に報告する。
第14条(顧問、相談役)
  (1)本会を強固なものにし、発展をはがるために、顧問・相談役を置くことができる。
  (2)顧問は、会員で会に多大な貢献をした役員経験者とし、役員会で推薦され総会によって承認された者。
  (3)相談役は、本会に貢献した者で、役員会の承認を得て代表が委嘱する。
  (4)総会・役員会での議決権の行使はしない。
第15条(財政)
  (1)この会の財政は、会費、寄付金その他の収入でまかなう。
  (2)本会の会計年度は、毎年1月1日に始まり12月31日までとする。
第16条(規約の改正)
  (1)本規約の改廃は総会で行う。
  (2)本規約は平成16年5月23日総会承認後有効となり運用する。
  (3)本規約の一部改正は平成18年5月21日総会承認後有効となり運用する。
  (4)本規約の一部改正は平成19年5月20日総会承認後有効となり運用する。
  (5)本規約の一部改正は平成20年2月17日総会承認後有効となり運用する。
第17条(運営規定)
 本会の運営に必要な細則は、本規約に基づき役員会の議を経て運営規定としてこれを定める。
                                     以上



投稿者: admin 投稿日時: 2008-11-23 1:00:37 (1298 ヒット)

第一章 総則
  第1条 本規定は規約の精神に基づき、会を自主的・民主的に運営するための基準を定めた。
  第2条 本規定に定めていない事項は、規約・総会又は役員会の決定に従う。
第二章 本部の所在地
  第3条 本会は本部を東大阪市上石切町1−3に置く。
第三章 年会費
 第4条年会費は3,000円とする。
    但し一旦納入した会費は理由の如何を問わず返却致しない。
第四章 運営の心がけ
 第5条 会員は本会以外の所属団の役職、社会的な地位、会員としての経歴などに関係なく対等平等であり、
     それぞれの立場から発言できる自由を保証する。
 第6条 決定にあたっては、全員一致をめざし充分に論議をつくす。
 第7条 会の規律を尊重して、全会員が運営に参加できるよう心がける。
第五章 役員会の任務・運営
 第8条(1)規約に基づき、総会に次ぐ議決機関として総会決議や方針の具体化をはかり、各委員長を通じて実行
       していく執行機関としての役割をもつ。
     (2)全会的な立場で、会員の要望に答える方針・運営・組織づくりをして  いく役割をもつ。
 第9条(運営)
     (1)総会で新しく任命された役員は、総会の要請によりただちに第1回役 員会を開催する。
     (2)役員会は原則として隔月開催する。
       当日欠席する役員は必ず担当部門から代理を指名し、代理出席者はその役員会において役員としての
       議決権を行使する。
    (3)役員会は、会員の状況・会の運営・組織全般についてよく掌握し、会員の要望に応えて積極的に活動
      するよう努める。
    (4)会の運営にあたっては、第4章「運営の心がけ」に基づいて運営の手本となるよう心がける。
 第10条役員会の議長は原則として代表・副代表・事務局長の何れかが担当する。
 第11条各役員は、率先して役員会・各種イベントに参加し、常に会員の要望に耳をかたむけ可能な限り、会の
      新鮮な活動を保障するよう努める。
 第12条(役員会へのオブザーバー参加)
      役員以外の方で発言を求める時は、支部長を通じて役員会に申請し役員会の承認を受け、議決権の
      ないオブザーバーとして役員会で発言することができる。
第六章 支部の運営
 第13条(目的・活動)
    (1)支部は、お互いが学び助け合って本会を大きく育てていく本会の基礎 組織である。
    年次の活動方針に基づく創意的な活動をする。
    (3)日常的な会員相互の交流と親睦を通じて会員の要望等を把握し活動に生かす。
    (4)地域特性を生かした活動の企画をする。
    (5)会員の増強を図る。
 第14条(支部構成)
    (1)支部は原則として行教区ごとに設ける。
    (2)支部の設立・分割・統合は組織部が提案し役員会が承認する。
    (3)会員は原則として居住地により所属するものとします。
      但し、日常の活動エリアが異なる場合はその地域での所属も可能とする。
    (4)支部限定の協力者として、釣りインストラクター以外の人と共に活動することで、この制度の主旨を理解
       してもらい会員増強に努める。
 第15条(支部会計)
    (1)本会は、会費収入のうちから支部運営費として役員会で定めた金額を交付する。
∋拮事業で事業計画書を提出し、規模・内容に於いて役員会が適切と認めた事業には補助金を交付する。
(3)補助金の使途は書面にて役員会に報告し承認が必要となる。
第七章 部会
 第16条役員会のもとに部会を置き、部会は本会の目的推進のために諮問機関 として役員会を補佐し協力
      する。
    (1)広報部
    本会の方針・活動を明確に会内外に伝えるため、機関誌(会報)やホームページを定期的に公表し、行政
     機関やマスコミ等への本会活動のPRの推進や対応、宣伝活動に努める。
    また支部広報活動の指導にも努める。
    (2)財政部
    決算報告書の作成と予算案の作成と活動資金の管理・運用及び支援・協賛の情報を収集すると伴に、
    各種団体・個人からの協賃金を受け入れ活動資金の確保に努める。
    (3)事業部
    現行事業の推進と検証・新規事業の企画立案と各イベントのツールの統一 化教材の管理運用をするととも
    にイベント開催には、活動主体である各支部にシンクタンクとして協力する。
   (4)組織部
   本会の組織問題を検討し、休眠会員に本会の活動をアピールして参加意欲 を喚起する。
    また、会員数の変化による支部の再編と、ニーズの変化による部員会の再 編を行うとともに会員増強の
    取り組みをする。
   (5)特別部会
    常設の部会で対応が困難な諸問題に対応する為、期限を限定して役員会 が設定し承認する。
第ハ章 役員選任規定
 第17条選考基準
    (1)会の主旨にそって役員として活動する意思を持ち日頃積極的に参加している会員を選任する。
                  -






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